更新日:2026年8月7日
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交通安全
交通事故にあわないためのポイント!!
子ども、高齢者にやさしい運転を心がけましょう!
子どもや高齢者が被害にあう交通事故も増えています。子どもや高齢者を見かけたら、減速、徐行、一時停止など、思いやり運転をお願いします。
夜行反射材をつけましょう!運転者は、早めのライト点灯を!
夜間外出するときは、明るい色の服装や夜行反射材を身につけましょう。
自動車や自転車の運転手は、早めのライト点灯をお願いします。
全席ベルト着用!!「します・させます」運動を展開中!
シートベルトを着用していれば、死亡事故にならなかったと思われるケースも多くありますので、シートベルトを正しく着用し、安全運転をお願いします。
運転者は、同乗者全員にシートベルトを着用させることが義務化されております。また、チャイルドシートは、座席に確実に固定しましょう。
飲酒運転の根絶!
依然として飲酒運転があとをたちません。「二日酔い運転」で検挙されるケースもあります。
車を貸した人やお酒を提供した人、飲酒運転車両に同乗していた人も罰せられます。
地域ぐるみで飲酒運転を根絶しましょう。
自転車は、交通ルールを守って正しく乗りましょう!
自転車は、歩道と車道の区別があるところでは、車道の左側通行が原則です。ただし、次の場合は、歩道を通行できます。
- 「自転車専用」や「自転車および歩行者専用」の標識がある場合
- 13歳未満の子どもや70歳以上の高齢者、身体の不自由な人が通行する場合
- 道路工事や連続した駐車車両など交通の状況によりやむをえないと認められる場合
※13歳未満の子どもが自転車に乗るときは、保護者は、ヘルメットを着用させるよう努めてください。
