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結婚・離婚

基本的な手続き

婚姻届

婚姻に伴って転入・転出や転居など現在の住民登録の内容に変動が生じる場合は、婚姻届とは別に住民異動の届出が必要です。

戸籍は、わたしたちとその家族が日本国民であることを証明し、出生・婚姻・離婚・転籍・死亡などの身分関係を記載した社会生活上の重要な役割をもつ制度です。届け出は、受理された日から効力(出生・死亡を除く)を発します。所定の届書1通を定められた日までに正確に届け出ましょう。

氏の変更により、登録されている印鑑が住民登録の内容と一致しなくなったときは、印鑑登録が抹消されます。必要な方は再度登録してください。


婚姻届を提出した場所や時間により証明発行できるまでの日数が異なります。日数については「よくある質問」で確認できます。


住基カードをお持ちの方で氏の変更がある場合はカードの裏面に新しい氏名を記入しますので、窓口に住民基本カードをご持参ください。


戸籍謄本・住民票などの請求時には「本人確認」が法律で義務付けられています!


日本の健康保険制度は「国民皆保険」が基本で、国内に住所がある方であれば年齢や国籍(外国籍の方は在留期間が1年以上と決定された場合)に関係なく必ず何かしらの健康保険に加入しなくてはなりません。


国民年金は、すべての人に共通する基礎年金を支給する制度です。日本国内に住所がある20歳から60歳未満の人は、被用者年金制度の老齢(退職)年金を受けられる人を除いて、必ず加入しなければなりません。


外国人住民のかたにも住民票が作成されます。

離婚届

離婚に伴って転入・転出や転居など現在の住民登録の内容に変動が生じる場合は、離婚届とは別に住民異動の届出が必要です。


戸籍は、わたしたちとその家族が日本国民であることを証明し、出生・婚姻・離婚・転籍・死亡などの身分関係を記載した社会生活上の重要な役割をもつ制度です。届け出は、受理された日から効力(出生・死亡を除く)を発します。所定の届書1通を定められた日までに正確に届け出ましょう。


氏の変更により、登録されている印鑑が住民登録の内容と一致しなくなったときは、印鑑登録が抹消されます。必要な方は再度登録してください。


離婚届を提出した場所や時間により証明発行できるまでの日数が異なります。日数については「よくある質問」で確認できます。


住基カードをお持ちの方で氏の変更がある場合はカードの裏面に新しい氏名を記入しますので、窓口に住民基本カードをご持参ください。


戸籍謄本・住民票などの請求時には「本人確認」が法律で義務付けられています!


日本の健康保険制度は「国民皆保険」が基本で、国内に住所がある方であれば年齢や国籍(外国籍の方は在留期間が1年以上と決定された場合)に関係なく必ず何かしらの健康保険に加入しなくてはなりません。


国民年金は、すべての人に共通する基礎年金を支給する制度です。日本国内に住所がある20歳から60歳未満の人は、被用者年金制度の老齢(退職)年金を受けられる人を除いて、必ず加入しなければなりません。


外国人住民のかたにも住民票が作成されます。

 

新居に引っ越す場合は、「移住・引っ越し」をご覧ください。