更新日:2020年5月20日

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令和2年5月25日通知カード廃止のお知らせ

令和2年5月25日(月曜日)にマイナンバーをお知らせする紙製の通知カードが廃止され、通知カードの発行、再交付申請、氏名や住所などの記載事項変更手続きが終了します。

終了する手続き

  • 新規発行、再交付申請
  • 氏名や住所などの記載事項変更届

引越し婚姻などで氏名や住所に変更がある方や、再交付申請を希望される方は、5月22日(金曜日)までに本庁市民課または加治木・蒲生総合支所市民生活係で手続きしてください。

通知カードの記載事項変更に必要なもの

本人もしくは同一世帯員が手続きする場合

  1. 通知カード表面記載事項変更届(窓口でお渡しします)
  2. 届出人の本人確認書類(A書類1点もしくはB書類2点

代理人が手続きする場合

  1. 通知カード表面記載事項変更届(窓口でお渡しします)
  2. 届出人の本人確認書類(A書類1点もしくはB書類2点
  3. 委任状

 

届出人の本人確認書類一覧

  • A書類(官公署の発行した顔写真付の本人確認書類)

運転免許証、旅券、住民基本台帳カード、マイナンバーカード、運転経歴証明書(交付年月日が平成24年4月1日以降のもの)、身体障害者手帳、精神障害者保健福祉手帳、療育手帳、在留カード、特別永住者証明書、一時庇護許可証、仮滞在許可証など


  • B書類(官公署の発行した本人確認書類など)

(例示)宅地建物取引士証、船員手帳、戦傷病者手帳、教習資格認定証、検定合格証、官公署がその職員に対して発行した身分証明書、健康保険証、介護保険証、年金手帳、生活保護受給者証、医療受給者証、各種年金証書、児童扶養手当証書、特別児童扶養手当証書、民間企業の社員証、学生証、預金通帳、その他市長が適当と認めるものなど

すでに発行された通知カードの取扱い

令和2年5月25日(月曜日)以降、最新の氏名や住所が記載されている通知カードは、マイナンバーを証明する書類として引き続き使用することができます。

廃止後に氏名や住所に変更があった場合

お持ちの通知カードは、マイナンバーを証明する書類として使用することができなくなります。

マイナンバーを証明する書類が必要な場合は、マイナンバーカードまたはマイナンバーが記載された住民票の写しを取得してください。

廃止後に通知カードの返納が必要となる場合

国外へ転出する場合またはマイナンバーカードの交付を受ける場合、廃止後も通知カードを返納する必要があります。

廃止後のマイナンバーの通知方法

令和2年5月25日以降に出生や海外からの転入で、初めて住民票にマイナンバーが付番された方には、国から「個人番号通知書」が郵送され、マイナンバーをお知らせします。

「個人番号通知書」は、通知カードと異なり、マイナンバーを証明する書類として使用することができません。

廃止後のマイナンバーを証明する書類

  • マイナンバーカード
  • マイナンバーが記載された住民票の写し
  • 通知カード(最新の氏名や住所記載されているもの)

通知カードを受け取ることができなかった場合

郵便局での保管期間内に受け取られなかった通知カードは、郵便局から姶良市役所に返戻されます。

廃止日以降も返戻された日から原則3か月保管していますので、受け取りが必要な方は本庁市民課までお問い合わせください。

 

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お問い合わせ

市民生活部市民課窓口証明係

899-5492 鹿児島県姶良市宮島町25番地

電話番号:0995-66-3159(111)

ファックス番号:0995-66-4501

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