更新日:2019年1月11日

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市県民税の申告

平成30年分の市税の申告および確定申告の受付を行います。

申告に必要なもの

  1. 印鑑(シャチハタは不可)
  2. マイナンバーカード、または通知カードと身元確認書類(運転免許証または公的医療保険の被保険者証など)
  3. 給与や公的年金などの源泉徴収票、営業や不動産、農業などの収入がある方は、収入と経費が確認できる帳簿や書類など
    ※平成30年分公的年金などの源泉徴収票は、1月中旬から下旬にかけて順次発送されます。
  4. 社会保険料や生命保険料などの支払証明書、寄附金の支払証明書、障害手帳など
    ※市が発行する社会保険料確認書は1月中旬以降に発送します。
  5. 医療費控除の明細書または医療費通知(医療費控除を受ける方のみ)         医療費控除の明細書は、医療費の領収書を基に自身で作成するものです。医療費通知は医療保険者から交付を受けるもので一定の要件を満たしていなければなりません。平成31年(2019年)分までは従来通り医療費の領収書の提示・添付で控除を受けることもできますが、その際は受診者ごとに領収書をまとめ、合計額を計算してご持参ください。高額療養費で支給を受けた分や保険金などで補てんされた分は対象外ですので支払った医療費からその分を差し引いてください。
  6. 所得税の還付が見込まれる場合は、所得税の還付を受ける申告者本人名義の振込口座が分かるもの(通帳など)

セルフメディケーション税制(医療費控除の特例について)

平成29年1月1日から平成33年12月31日までの間に、スイッチOTC医薬品を購入した場合、その年中に支払った合計額が1万2千円を超える部分の額(上限8万8千円)について所得控除を受けることができる特例制度です。

・セルフメディケーション税制の内容

市税の申告が不要な方

  1. 税務署に確定申告書を提出する方
  2. 平成30年中の収入が給与収入のみで、勤務先で年末調整された方
  3. 公的年金のみを受給している方で、所得が28万円以下の方(昭和29年1月1日以前の生まれで年金収入が148万円以下の方、昭和29年1月2日以後の生まれで年金収入が98万円以下の方)

加音ホールもご利用ください

税務署の確定申告の受付を、平成31年2月18日(月曜日)から3月15日(金曜日)(土日祝日を除く)まで加音ホールで行っています。受付時間は午前9時から午後4時までです。こちらもご利用ください。

なお、次に該当する方は市役所の実施する申告会場では申告できませんので、加音ホールをご利用ください。

  1. 株式・土地などの譲渡所得、配当所得のある方
  2. 住宅ローン控除を初めて受ける方(2年目以降でない方)
  3. 青色申告をされる方
  4. 準確定申告(亡くなった方の申告)をされる方

申告会場のご案内

広報あいら「AIRAview」第191号(平成31年1月15日)より抜粋

市税の申告様式

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お問い合わせ

総務部税務課市民税係

899-5492 鹿児島県姶良市宮島町25番地

電話番号:0995-66-3153

ファックス番号:0995-67-7878

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