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更新日:2019年3月14日

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平成31年4月からスプレー缶類の出し方が変わります

平成31年4月より、スプレー缶類(エアゾール缶、カセットボンベ等)の分別方法が変更となります。火災や事故の防止のため、スプレー缶類の穴あけは不要となります。出し方は、中身を使い切ってから、自治会の資源物収集又は、市内6箇所の資源物収集所の青色ネットに入れてください。皆様のご協力をお願いいたします。

エアゾール缶(スプレー缶)の中身を出す際の注意点

  • 缶を振って中の音を聞いてください。中身が残っていると、「シャカシャカ」「チャプチャプ」などの音がします。
  • 残った中身を出し切る際は、火気がない、風通しのよい場所で行ってください。
  • 残ったガスを抜くための「中身排出機構(キャップやボタン等)」の使用方法など詳細については、一般社団法人日本エアゾール協会のホームページでご確認ください。
  • 一般社団法人日本エアゾール協会(外部サイトへリンク)
  • 使い方及び使用例(PDF:3,478KB)

カセットボンベの中身を出す際の注意点

一般社団法人日本ガス石油機器工業会登録商品のカセットコンロは「ヒートパネル(容器加温装置)」を搭載しており、最後まで火力を維持するため、カセットボンベの中のガスを最後まで使い切ることができます。

カセットボンベを使い切れないものやカットボンベの処理の方法のご質問は、一般社団法人日本ガス石油機器工業会【カットボンベお客様センター(℡:0120-14-9996)】までお問い合わせください。

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お問い合わせ

市民生活部生活環境課生活環境係

899-5492 鹿児島県姶良市宮島町25番地

電話番号:0995-66-3111(141)

ファックス番号:0995-65-7112

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