更新日:2016年3月11日

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東日本大震災、その後――。

塩竈被災時
被災時、塩竈市の港


現在のみなと祭り
現在の塩竈市みなと祭り


2011年3月11日に東日本を襲った大災害から今年で4年が経ちました。
被災地では今も懸命に復興に取り組んでいます。

2015年4月、姶良市からも職員を派遣し、復興のお手伝いをすることになりました。
ここでは、現地で支援に取り組んでいる職員からのレポートを紹介します。

復興支援レポート

 

1.塩竈市の紹介(平成28年1月26日更新)


2.被災地の現状と復興支援(平成28年1月26日更新)



3.今後の課題(平成28年9月6日更新)


 

派遣職員の紹介

福元レポーター

氏名


福元智也(ふくもとともや)

 

派遣先・派遣期間


宮城県塩竈市・平成27年4月~平成28年3月

担当業務


応急仮設住宅の維持管理、入退去支援、支援物資・ボランティア活動などの受け入れなど

ひとこと


姶良市から初めて東日本大震災復興のお手伝いとして派遣されることになりました。期間は1年間と限られた中での仕事ですが、精一杯の力で東北のみなさんの復興に役立てるよう尽力していきたいです。

 

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